遂に完成(?) 羊の皮をかぶった狼! LHH200RR!
内容は特と御覧あれ!!!

改造点は、まずデコーダーへの電源独立。
三田製高精度クロックへの変更。SPDIFコアキシャルへのパルストランス適用。
主要パーツの銅キャップもしくは、それに変わるものの適用。

追加された電源部と超高精度クロック

サブフレームに固定化されたCDM9
さて・・・音はアナログと変わらないですね。音そのものの粒度は細かい
のが、デジタル。空気感などではやはりアナログに若干の分がありますが、
音楽を聞く上ではどうでもいい差でしかないですね。
やっぱり、CDの情報量は音楽を聴く上では十分です。
SACD?DVD-A? 必要とは思えません。
そこまで言うのなら、アナログに帰れば良いのですから!
その後、LHH200RRは、リジッドにしたCDM9を元のタイプに戻して里子に出すことに
しました。